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建築素材を使ったリフォーム

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幻の漆喰・音響熟成リフォーム

築30年木造住宅、北側の和室を寝室として使われております。北側の隣地も一段高く、日当たり、風通しが共に悪く、常に湿気の多い環境。
床には「音響熟成木材」壁に「幻の漆喰」「音響熟成木材」の部屋の自然素材の特徴があり、
夏は涼しく、冬は暖かな床は歩くたびに足の裏の心地よく刺激され、疲れがとれます。
漆喰の有害物質の吸着・分解の効果により、施工主様はアレルギーで鼻の通りが悪く眠れないでしたが、この部屋では鼻も通り、ぐっすり眠れるとありがたいお言葉をいただいています。

壁に幻の漆喰、床は音響熟成木材の浮造りフローリングを使って洋風に仕上げました

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壁、天井に断熱性を施工することで快適性を高めます

健康素材02

 

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