音響熟成木材使用

・神社名 : 伊邇色神社
・読  み : いにしきじんじゃ
・通 称 : 歳之宮神社(としのみやじんじゃ)伊邇色入彦命は、天下をお回りになって、池塘を堀り、水を引き、開墾して農業の振興につとめられ、多くの民を救われた。
その時の御在所であった当地に建てられた神社である。以来、この地域の産士神として、六月灯・豊歳祭等の地域行事、人生儀礼行事などの場として親しまれる。
伊敷町の地名も当社に因んだ町名といわれています。


神殿のフローリングに音響熟成木材を使用しました。周辺の木々と調湿効果により、1年中清々しい佇まい。